【キヤノン】当社発行済制限株式の回収および減資に係る変更登記完了のお知らせ
キヤノンは、2026年04月02日に制限株式の回収および減資の変更登記を完了しました。これにより、資本金は新台湾ドル3,245,791,330元から3,245,755,330元に、流通株式数は324,579,133株から324,575,533株に減少しました。1株あたりの純資産は新台湾ドル24.75元で変更ありません。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月7日 09:00
- 🔍 収集: 2026年4月8日 08:00(発表から23時間0分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 11:30(収集から171時間30分後)
1.監督官庁による減資承認日:115/04/02
2.資本変更登記完了日:115/04/02
3.財務報告への影響(払込資本額および流通株式数の差異、ならびに1株あたり純資産への影響を含む):
(1)発行済制限株式回収および減資前:当社の払込資本額は新台湾ドル3,245,791,330元、流通株式数は324,579,133株、1株あたり純資産は新台湾ドル24.75元でした。
(2)今回の減資により、新台湾ドル36,000元、3,600株を消却します。
(3)発行済制限株式回収および減資後:当社の払込資本額は新台湾ドル3,245,755,330元、流通株式数は324,575,533株、1株あたり純資産は新台湾ドル24.75元です。
4.株式交換手続き計画:該当なし。
5.減資後新規発行株式の上場予定普通株式数:該当なし。
6.減資後新規発行株式の上場予定普通株式数が発行済普通株式に占める割合(減資後上場普通株式数/減資後発行済普通株式数):該当なし。
7.上記2項の減資後上場普通株式数が6,000万株未満かつ25%未満の場合、株式流動性の低さへの対応策について説明してください:該当なし。
8.その他特記すべき事項:
1.上記1株あたり純資産は、直近の会計年度(114年第4四半期)の公認会計士監査済み財務報告に基づいています。
2.上記第3項の流通株式数には、株式払込証券による上場株式12,000,000株は含まれていません。
2.資本変更登記完了日:115/04/02
3.財務報告への影響(払込資本額および流通株式数の差異、ならびに1株あたり純資産への影響を含む):
(1)発行済制限株式回収および減資前:当社の払込資本額は新台湾ドル3,245,791,330元、流通株式数は324,579,133株、1株あたり純資産は新台湾ドル24.75元でした。
(2)今回の減資により、新台湾ドル36,000元、3,600株を消却します。
(3)発行済制限株式回収および減資後:当社の払込資本額は新台湾ドル3,245,755,330元、流通株式数は324,575,533株、1株あたり純資産は新台湾ドル24.75元です。
4.株式交換手続き計画:該当なし。
5.減資後新規発行株式の上場予定普通株式数:該当なし。
6.減資後新規発行株式の上場予定普通株式数が発行済普通株式に占める割合(減資後上場普通株式数/減資後発行済普通株式数):該当なし。
7.上記2項の減資後上場普通株式数が6,000万株未満かつ25%未満の場合、株式流動性の低さへの対応策について説明してください:該当なし。
8.その他特記すべき事項:
1.上記1株あたり純資産は、直近の会計年度(114年第4四半期)の公認会計士監査済み財務報告に基づいています。
2.上記第3項の流通株式数には、株式払込証券による上場株式12,000,000株は含まれていません。
よくある質問
今回の減資の主な目的は何ですか?
発行済みの制限株式を回収し、消却するためです。
減資後の資本金と流通株式数はそれぞれいくらになりますか?
資本金は約32億4575万5330新台湾ドル、流通株式数は約3億2457万5533株になります。
1株あたりの純資産に変更はありますか?
いいえ、1株あたりの純資産は新台湾ドル24.75元で変更ありません。