平面から立体、そしてモーショングラフィックスへの思考の軌跡「井口皓太 モーショングラフィックス」展がgggで開催
クリエイティブアソシエーションCEKAIの共同代表を務める井口皓太の展覧会が、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で開催される。グラフィックに時間と空間を加える試みに着目した本展は、ゲスト作家との新作コラボレーションを通じ、デザインの思考の軌跡を体験・没入型の視覚コミュニケーションとして提示する。
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- 📰 発表: 2026年5月19日 22:10
- 🔍 収集: 2026年5月19日 13:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 08:30(収集から18時間58分後)
この度クリエイティブアソシエーションCEKAIの共同代表を務める井口皓太にフォーカスする企画展がギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催されます。井口はこれまで、映像デザイナー/クリエイティブディレクターとして、動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像まで一貫した表現を展開してきました。本展では、その実践の中でも、平面として存在してきたグラフィックに時間と空間を加える試みに着目します。
今回、石井伶、三重野龍、佐々木拓/金井あきをコラボレーションゲストとして迎え、新作3点を1階会場にて発表します。各々、幾何図形×規則性、文字×身体性、紙×連続性という、グラフィックデザインの基本ともいうべき要素をお題として、ゲスト作家側にも新作に挑戦いただくことで平面グラフィックから立体、そしてモーショングラフィックスへとつながる思考の軌跡に焦点を当てます。地下会場に拡がる井口皓太とCEKAIの代表的な仕事と合わせて体験・没入型の視覚コミュニケーションの魅力と今後の可能性を提示します。
今回、石井伶、三重野龍、佐々木拓/金井あきをコラボレーションゲストとして迎え、新作3点を1階会場にて発表します。各々、幾何図形×規則性、文字×身体性、紙×連続性という、グラフィックデザインの基本ともいうべき要素をお題として、ゲスト作家側にも新作に挑戦いただくことで平面グラフィックから立体、そしてモーショングラフィックスへとつながる思考の軌跡に焦点を当てます。地下会場に拡がる井口皓太とCEKAIの代表的な仕事と合わせて体験・没入型の視覚コミュニケーションの魅力と今後の可能性を提示します。
よくある質問
井口皓太展の見どころは?
平面グラフィックから立体、モーショングラフィックスへとつながる思考の軌跡を体感できる新作や、没入型映像演出が見どころです。
休館日はいつですか?
日曜・祝日が休館日となります。
アクセス方法を教えてください。
東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F/B1で開催されます。