6/2(火)開催!「第3回ブルーエコノミー日本サミット」

Key facts

  • 6/2(火)開催!「第3回ブルーエコノミー日本サミット」
  • 2026年6月2日、一般社団法人夢洲新産業・都市創造機構は大阪大学中之島センターにて「第3回ブルーエコノミー日本サミット」を開催します。日本が保有する排他的経済水域という地政学的強みを活かした新産業「海業」の創出や、ブルーカーボン、ブルーインバウンドビジネスの発展を目的としています。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年5月26日

Direct answer

2026年6月2日、一般社団法人夢洲新産業・都市創造機構は大阪大学中之島センターにて「第3回ブルーエコノミー日本サミット」を開催します。日本が保有する排他的経済水域という地政学的強みを活かした新産業「海業」の創出や、ブルーカーボン、ブルーインバウンドビジネスの発展を目的としています。

Citation
6/2(火)開催!「第3回ブルーエコノミー日本サミット」 (2026年5月26日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年5月26日
2026年6月2日、一般社団法人夢洲新産業・都市創造機構は大阪大学中之島センターにて「第3回ブルーエコノミー日本サミット」を開催します。日本が保有する排他的経済水域という地政学的強みを活かした新産業「海業」の創出や、ブルーカーボン、ブルーインバウンドビジネスの発展を目的としています。
イベントNQ 85/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月26日 22:31
  • 🔍 収集: 2026年5月26日 14:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月26日 17:06(収集から3時間5分後)
“海の万博”が閉幕して半年が経ちました。万博においては、日本の財産である「海」を活かして、新たな産業やイノベーション創出の可能性が提示されました。

ブルーエコノミーの市場規模は、2030年までに世界全体で3兆ドル(約450兆円〜500兆円規模)を超えると予測されています。四方を海に囲まれ、世界第6位の排他的経済水域を保有する日本にとって、この領域は地政学的な強みを活かした新産業創出のフロンティアと位置づけられます。

(一社)夢洲新産業・都市創造機構のブルーエコノミー共創分科会では、Beyond EXPOの持続的な発展と成長を目指し、新しい海のビジネスである海業(うみぎょう)の創出、環境・エネルギー、ブルーカーボンと産業創出、IR開業も見据えた富裕層×海を想定したブルーインバウンドビジネスなどに向けて、幅広い活動を展開しております。

本年11月には「第45回全国豊かな海づくり大会〜魚庭(なにわ)の海おおさか大会〜」が開催され、天皇皇后両陛下もご臨席される予定です。(一社)夢洲新産業・都市創造機構では同大会でブース展示も行う予定で、分科会の活動を加速化させてまいります。是非、「第3回ブルーエコノミー日本サミット」にご参加下さい。

第3回ブルーエコノミー日本サミット

< 日  程 > 2026年6月2日(火) 10:00~12:00 ※ 12:00~12:20 ネットワーキングタイム
< 主  催 > (一社)夢洲新産業・都市創造機構
< 後  援 > 経済産業省近畿経済産業局 / (一社)関西経済同友会 / 大阪商工会議所
< 協  力 > (一社)夢洲新産業・都市創造機構 ブルーエコノミー共創分科会
< 形  式 > リアル参加形式
< 会  場 > 大阪大学中之島センター 7Fセミナー室
< 参 加 費 > 無料

< プログラム >
開会挨拶:井垣 貴子(一社)夢洲新産業・都市創造機構 代表理事
第1部 講演
・角南 篤 氏(公財)笹川平和財団 理事長 昭和音楽大学・短期大学部 学長
・岡 修 氏 大阪府漁業協同組合連合会 会長
・野間 康史 氏 (株) 商船三井 顧問 関西地域担当
第2部 パネルディスカッション
登壇者:角南 篤 氏、岡 修 氏、野間 康史 氏
モデレーター:林 俊武 氏 ドリアイイノベーション(同)代表社員
閉会挨拶:角南 篤 氏

ネットワーキングタイム:閉会後、御登壇者との名刺交換・交流。

よくある質問

2026年6月2日に開催される『第3回ブルーエコノミー日本サミット』の主催団体は何ですか?

主催団体は一般社団法人夢洲新産業・都市創造機構です。

『第3回ブルーエコノミー日本サミット』は2026年にどの会場で開催されますか?

大阪大学中之島センターにて開催されます。

『第3回ブルーエコノミー日本サミット』の開催日時はいつですか?

2026年6月2日(火)に開催されます。

『第3回ブルーエコノミー日本サミット』で推進される新産業の名称は何ですか?

『海業』という新産業の創出が推進されます。

『第3回ブルーエコノミー日本サミット』が重点的に発展させようとするビジネス分野は何ですか?

ブルーカーボンとブルーインバウンドビジネスの発展を目指します。