2014年国土交通省「広域的地域間共助推進事業」としてスタートし、「これまでの震災の経験と教訓を、来るべき大規模災害に活かすこと」をモットーに毎年開催を重ねている一般社団法人協働型災害訓練(本社:埼玉県東松山市、代表理事:とよしま亮介)は、本年度も「つながることは備えること」のキャッチコピーの元、第14回協働型災害訓練 in 杉戸「つながる力で地域を強くする。埼玉版FEMA連動型・被災想定訓練」 (日本財団2026年度つなぐチームで実現する被災者支援体制と実践的訓練採択事業/埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」2026年度第3回定例会(中央研修))を2027年2月5日6日に開催することを決定しました。

<開催概要(予定)>

主要指標 — KEY FIGURES

2027
2027年2月5日〜6日に開催

名称

第14回協働型災害訓練 in 杉戸「つながる力で地域を強くする。埼玉版FEMA連動型・被災想定訓練」(日本財団2026年度つなぐチームで実現する被災者支援体制と実践的訓練採択事業/埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」2026年度第3回定例会(中央研修)) 日時

2027年2月5日(金)9:00〜18:00

2027年2月6日(土)9:30〜18:00 場所

①彩の国いきいきセンターすぎとピア(〒345-0024埼玉県北葛飾郡杉戸町堤根4742-1)

②zoom(オンライン) 対象 ・最新の災害支援が知りたい人や団体 ・ICSを学びたい防災担当者、関係者 ・災害支援の仲間と出会いたい人や団体 など 参加費 未定 定員 会場参加50名・zoom参加200名 参加 ①②いずれも専用サイトから事前の申込が必要です その他 会場宿泊&懇親会(未定)、雅楽の湯利用(費用別途、自由参加)

主催 特定非営利活動法人すぎとSOHOクラブ/一般社団法人協働型災害訓練(CDT)/埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」

開催協力 杉戸町(協定締結)

共催 日本保健医療大学保健医療学部、市民キャビネット災害支援部会・スマートICT部会、認定NPO法人市民福祉団体全国協議会(市民協)

協力 埼玉県(危機管理課/共助社会づくり課/社会福祉課)、埼玉県社会福祉協議会、杉戸町社会福祉協議会、一般社団法人ひとtoペット、動物支援ナース、 埼玉大学 ダイバーシティ推進センター、立正大学 社会福祉学部、 災害支援リリーフ・ネットワーク、ReVA復興ボランティアチーム・上尾、NPO法人チーム東松山、若者のふくし教育研究会、一般社団法人日本防災プラットフォーム、防災DX官民共創協議会、NPO法人フードバンク埼玉、 ベアーズ・プランニング、全日本救助犬団体協議会、公益社団法人ユ二バーサル志縁センター、ビブリオテカ オカルタ、NPO法人埼玉県キャンプ協会、株式会社測設、 防災まちづくりの会・東久留米、株式会社ホワイトボックス、まちひとサイト(東京等中央区社会福祉協議会)、公益財団法人日本財団、NPO法人NPO埼玉ネット、NPO法人日本社会事業協会、他 後援 こくみん共済coop(全国労働者共済生活協同組合連合会)

<内容>

詳細が決まり次第、順次公開していきます。

<協働型災害訓練へのご参画(スポンサー登録)のご案内>

3つのスポンサーメリット 1 ミックスメディアへの露出効果

協働型災害訓練のオフィシャルWEBサイトのトップページにスポンサー企業様のロゴを掲出いたします。またこの度の開催資料にも同様に掲出させて頂きます。プレスリリースやイベントプログラムの告知等でのメディア露出効果も見込めます。 2 防災・減災業界関係者へのダイレクトリーチ 協働型災害訓練には、防災・減災業界関係者が2日間で100団体近く参加します。 当日配布される資料としてスポンサー企業様の製品やサービスのPRフライヤーを 同封することができますので、同関係者らへダイレクトリーチすることが可能です。

3 企業様の製品やサービスのダイレクトプレゼンテーション

協働型災害訓練の会場に、スポンサー企業様によるブース出展が可能ですので、自社の製品やサービスを参加した防災・減災業界関係者に対してダイレクトプレゼンテーションすることが可能です。

スポンサーのお申込み・お問い合わせは、事務局cdt.icsjapan(a)gmail.comまでご連絡ください。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 関連組織:埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」 / 特定非営利活動法人すぎとSOHOクラブ / 市民キャビネット災害支援部会・スマートICT部会