ネクストモード株式会社がOkta Japanの「FY26 Partner Award Japan」で「New-logo Partner of the Year」を受賞

Key facts

  • ネクストモード株式会社がOkta Japanの「FY26 Partner Award Japan」で「New-logo Partner of the Year」を受賞
  • ネクストモード株式会社は、Okta Japan主催の「FY26 Partner Award Japan」において、新規顧客へのOkta製品販売実績が評価され「New-logo Partner of the Year」を4年連続で受賞した。生成AIの普及に伴うセキュリティ課題に対し、Oktaを活用したアイデンティティ管理・ガバナンスの導入支援を強化している。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年5月20日

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ネクストモード株式会社は、Okta Japan主催の「FY26 Partner Award Japan」において、新規顧客へのOkta製品販売実績が評価され「New-logo Partner of the Year」を4年連続で受賞した。生成AIの普及に伴うセキュリティ課題に対し、Oktaを活用したアイデンティティ管理・ガバナンスの導入支援を強化している。

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ネクストモード株式会社がOkta Japanの「FY26 Partner Award Japan」で「New-logo Partner of the Year」を受賞 (2026年5月20日), PR Times
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PR Times
Date
2026年5月20日
ネクストモード株式会社は、Okta Japan主催の「FY26 Partner Award Japan」において、新規顧客へのOkta製品販売実績が評価され「New-logo Partner of the Year」を4年連続で受賞した。生成AIの普及に伴うセキュリティ課題に対し、Oktaを活用したアイデンティティ管理・ガバナンスの導入支援を強化している。
イベントNQ 72/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月20日 00:22
  • 🔍 収集: 2026年5月19日 16:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 07:24(収集から15時間22分後)
この度、ネクストモード株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:里見宗律、以下「ネクストモード」https://nextmode.co.jp/ )はOkta Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長: 渡邉 崇)主催の「Partner Forum Tokyo 2026」において、国内で優れた成果を収めたパートナーを表彰する「FY26 Partner Award Japan」で「New-logo Partner of the Year」を受賞いたしました。

■ New-logo Partner of the Yearとは

本アワードは、昨年度(2025年2月から2026年1月末までの期間)、日本において最も多くの新規顧客へOkta製品の販売実績を収めた代理店を表彰する賞です。

Okta製品の販売・提案活動を通じて、お客さまのセキュリティ強化と生産性向上に貢献したパートナー企業が表彰され、ネクストモードは4年連続*で昨年に続き同賞を受賞しました。

*2021年度、2022年度、2024年度、2025年度(2023年度はアワード未開催のため)

■ Oktaとは

Oktaは、すべての人のアイデンティティとアクセスを安全に管理する中立的なサービスプロバイダーです。

Oktaが提供する従業員向けアイデンティティ管理ソリューション「Okta Workforce Identity」により、クラウドやオンプレミスを問わず、適切な人やAIエージェントが、生成AIをはじめとする適切なテクノロジーを適切なタイミングで安全に利用できるようにします。8,000以上のアプリケーションとの事前連携が完了している「Okta Integration Network」を活用して、あらゆる人や組織に対してシンプルかつ安全なアクセスを提供し、お客さまの潜在能力を最大限発揮できるように支援します。

■ 生成AIセキュリティとOkta活用について

生成AIの活用が当たり前となる一方で、規程やガイドラインを整備しても、現場の運用には“穴”が残りがちです。

今回ネクストモードが行った、従業員1,000名以上の企業でセキュリティ・DX推進に携わる担当者150名への独自調査レポート*でも、4社に1社が機密データの保護を社員の手作業に頼り、約4割の企業で離職時のアカウント管理手順が確立されていないというリアルな課題が浮き彫りになっています。

本レポート*は2026年4月21日の日本経済新聞にも紹介いただきました。

こうした課題を解決する基盤となるのが、Oktaによるアイデンティティ管理・ガバナンスです。誰がどの生成AIサービスを使えるのか、どのアカウントが業務上必要なのかを可視化し、入退社や役割変更に伴う権限付与・削除を自動化することで、シャドーAIやアカウント放置といったリスクを抑え、生成AIを“安心して使える状態”へ近づけます。

本ホワイトペーパーでは、生成AI統制の“つまずきどころ”を整理し、Okta製品で「人に頼らない統制」にする方法をご紹介しています。

次の一手を考える材料として、ぜひご覧ください。

ホワイトペーパー:【2026年版 調査レポート】セキュリティ・DX推進担当者150名に聞いた 生成AI利用とセキュリティ統制の現在地〜規程の整備率76%でも、なぜ現場の防衛に"穴"が残るのか?〜

URL:https://info.nextmode.co.jp/white-paper/202604_ai_security

■ セキュリティ対策評価制度の対応とOkta活用について

近年、企業に求められるセキュリティ対策は高度化しており、SCSの評価観点を踏まえたアイデンティティ管理・アクセス制御の整備も重要性を増しています。

ネクストモードでは、Okta Workforce Identity を軸に、アカウント管理の統制強化と利便性の両立を目指した設計・導入・運用支援に取り組んでいます。

セキュリティ対策評価制度の評価観点と、Oktaを活用した対応の考え方・進め方について、より詳しく知りたい方は、弊社作成のホワイトペーパーをご覧ください。

ホワイトペーパー:【SaaS×法務】サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度

URL:https://info.nextmode.co.jp/white-paper/202604_saas_houmu

■ Okta Japan株式会社 代表取締役 渡邉崇さまからメッセージ

ネクストモード株式会社さまの4年連続となる『New-logo Partner of the Year』受賞を、心よりお祝い申し上げます。同社は、市場のニーズを的確に捉える卓越した洞察力と実行力により

よくある質問

ネクストモードが受賞したOktaのアワードは何ですか?

日本で最も多くの新規顧客へOkta製品を販売した代理店に贈られる「New-logo Partner of the Year」です。

ネクストモードの同賞の受賞歴はどうなっていますか?

2021年度、2022年度、2024年度、2025年度と4年連続で受賞しています(2023年度は未開催)。

Oktaとはどのようなサービスですか?

すべての人のアイデンティティとアクセスを安全に管理する中立的なサービスプロバイダーで、8,000以上のアプリケーションと連携可能です。

生成AIのセキュリティに関するネクストモードの独自調査で何がわかりましたか?

1,000名以上の企業担当者への調査で、4社に1社が機密データの保護を手作業に頼り、約4割が離職時のアカウント管理手順を確立していないことがわかりました。

ネクストモードはセキュリティ課題に対してどのようなアプローチを提案していますか?

Oktaによるアイデンティティ管理・ガバナンスを活用し、権限付与・削除を自動化することで「人に頼らない統制」を実現することを提案しています。