【7/15開催】「カスタマーサクセス・アワード2026」ノミネート企業3社・天下一武闘会出場者4名が決定
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- 【7/15開催】「カスタマーサクセス・アワード2026」ノミネート企業3社・天下一武闘会出場者4名が決定
- カスタマーサクセス株式会社は、2026年7月15日に開催する「カスタマーサクセス・アワード2026」について、最終ノミネート企業3社および「カスタマーサクセス天下一武闘会2026」の出場者4名が決定したことを発表しました。本イベントは業界横断でのCS実践の共有と表彰を目的としています。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月16日
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カスタマーサクセス株式会社は、2026年7月15日に開催する「カスタマーサクセス・アワード2026」について、最終ノミネート企業3社および「カスタマーサクセス天下一武闘会2026」の出場者4名が決定したことを発表しました。本イベントは業界横断でのCS実践の共有と表彰を目的としています。
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- 【7/15開催】「カスタマーサクセス・アワード2026」ノミネート企業3社・天下一武闘会出場者4名が決定 (2026年6月16日), PR Times
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- 2026年6月16日
カスタマーサクセス株式会社は、2026年7月15日に開催する「カスタマーサクセス・アワード2026」について、最終ノミネート企業3社および「カスタマーサクセス天下一武闘会2026」の出場者4名が決定したことを発表しました。本イベントは業界横断でのCS実践の共有と表彰を目的としています。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月16日 00:00
- 🔍 収集: 2026年6月15日 15:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月16日 01:26(収集から10時間4分後)
カスタマーサクセス株式会社(本社:東京都千代田区、共同代表:岩熊勇斗・梶原将翔)は、2026年7月15日に開催する「カスタマーサクセス・アワード2026」について、最終ノミネート企業3社および「カスタマーサクセス天下一武闘会2026」の出場者4名が決定したことをお知らせします。
本イベントは、企業における優れたカスタマーサクセスの取り組みを表彰する「カスタマーサクセス・アワード2026」と、現場で活躍するカスタマーサクセス実践者によるピッチバトル「カスタマーサクセス天下一武闘会」の二部構成で開催します。
今年は製造業、金融業、通信業、人材サービス業など幅広い業界から応募が集まり、カスタマーサクセスが業種を超えて広がっていることを示すイベントとなりました。
特設サイトURL: https://cs-award2026.customer-success.co.jp/
■ カスタマーサクセス・アワード2026について
「カスタマーサクセス・アワード2026」は、既存の枠組みを超え、顧客価値の創出と事業成長の両立を実現しながら、組織変革を推進した企業を表彰するアワードです。本年は最高賞「The Blue Flag of the Year 2026」を設け、全国から集まったエントリー企業の中から最終ノミネート企業3社を選出しました。
審査では、「突破力」「全社的インパクト」「再現性」の3つの観点を重視し、多くの企業・組織にとって指針となる先進的な取り組みを評価しています。
最優秀賞となる「The Blue Flag of the Year 2026」は、7月15日の授賞式にて発表します。
■ アワード ノミネート企業3社
本アワードには、日本を代表する大手企業を中心に10社11部門からエントリーがありました。製造業、金融業、通信業、教育業界など、多様な業種から応募が集まり、カスタマーサクセスへの取り組みが幅広い業界へ広がっていることを示す結果となりました。
一般社団法人日本カスタマーサクセス協会が監修する審査基準に基づき、各社の取り組みを「突破力」「全社的インパクト」「再現性」の観点から評価。加えて、各社へ取り組みの詳細についてインタビューし、定量的・定性的に評価を行いました。その結果、以下の3社を最終ノミネート企業として選出しました。
【ノミネート企業】
・NTTドコモビジネス株式会社
・日本電気株式会社(NEC)
・株式会社ベネッセコーポレーション 小中学校事業本部
※掲載は法人格を除いた社名の五十音順です。
■ エントリー企業一覧
本アワードには、製造業、金融業、通信業、人材サービス業など幅広い業界からエントリーが集まりました。応募企業は以下の通りです。
・アマノ株式会社
・NTTドコモビジネス株式会社
・住友三井オートサービス株式会社
・日本電気株式会社(NEC)
・パーソルキャリア株式会社
・株式会社ベネッセコーポレーション
・大学・社会人事業本部 法人営業部
・小中学校事業本部
・HENNGE株式会社
・三井住友カード株式会社
・三菱電機株式会社
・リコーITソリューションズ株式会社
※掲載は法人格を除いた社名の五十音順です。
■ カスタマーサクセス株式会社 代表取締役COO 梶原将翔 コメント
本年初開催となるアワードイベントにも関わらず、想像を超える数の、そして社会的影響力の大きな企業の皆さまからご応募をいただきました。各社のお取り組みを伺うなかで、カスタマーサクセスがSaaS企業の枠を超えて、より大きな概念として広まっていることを実感し、大変嬉しく思います。
すべてのお取り組みを紹介できないことが残念に思うほどに、皆さま本当に素晴らしいカスタマーサクセス活動を推進されています。その中でも、今回ノミネートされた企業の事例は、多くの企業にとって参考となる知恵に富んでいます。
本イベントは大企業・非SaaS企業を中心とした挑戦を称えるアワード、SaaS企業の先進事例を流通させる天下一武闘会の2つで成り立ちます。双方のベスト・プラクティスを広くお伝えすることで、日本のカスタマーサクセスをさらに一歩、二歩、前に進めたい。当日ご参加いただく皆さまとともに、日本のカスタマーサクセスの未来を作っていきたいと考えています。
■ 当日のプログラム:The Blue Flag of the Year授賞式&トークセッション
当日は、ノミネート3社の中から最高賞「The Blue Flag of the Year 2026」の受賞企業を発表します。
授賞式後には、受賞企業の代表者と一般社団法人日本カスタマーサクセス協会 代表理事・山田ひさのりによる特別トークセッションを開催。組織変革の背景や実践上の課題、その乗り越え方などを振り返りながら、顧客価値の創出と事業成長を両立するための実践知を共有します。
本セッションでは、受賞企業の取り組みを通じて、日本におけるカスタマーサクセスの現在地と今後の可能性を探ります。
■ The Blue Flag of the Year 2026 審査員
一般社団法人日本カスタマーサクセス協会が選定したスペシャリストを審査員として招へいし、厳正な審査を行います。
古森 茂幹氏(一般社団法人日本カスタマーサクセス協会 理事 / 株式会社セールスフォース・ドットコム 前取締役副会長)
日本におけるカスタマーサクセスの概念を定着させた第一人者であり、グローバルスタンダードな知見と経営的視点の双方から、取り組みの「全社インパクト」を評価します。
谷口 修氏(イー・パートナーズ有限会社 代表取締役)
コールセンターおよび顧客接点領域における長年のコンサルティング実績と深い造詣を有しており、顧客体験(CX)の質や、現場レベルでの「実効性」を専門的な立場から評価します。
宮田 善孝氏(Zen and Company 代表取締役 / 日本CPO協会 常務執行理事 / ALL STAR SAAS FUND Advisor)
プロダクトマネジメントと投資家双方の視点を併せ持ち、SaaSビジネスにおけるプロダクトとCSの連携、および事業成長への「再現性」という観点で評価します。
山田 ひさのり(一般社団法人日本カスタマーサクセス協会 代表理事)
多数の企業のCS組織立ち上げ・構築を支援してきた国内屈指の実践者であり、最新の業界動向に照らした「先進性」と、組織への「定着度」を評価します。
■ 「カスタマーサクセス 天下一武闘会」開催 出場者決定
「カスタマーサクセス天下一武闘会」は、2018年より開催されている、日本唯一のカスタマーサクセス従事者によるピッチバトルです。現場で培った知見や挑戦の軌跡を共有し合う場として、多くのカスタマーサクセス実践者から支持を集めてきました。
本年度も多数の応募の中から厳正な審査を実施し、以下の4名を出場者として選出しました。当日は、それぞれが取り組んできた実践事例や挑戦を17分間のピッチで発表し、会場参加者によるリアルタイム投票によって優勝者を決定します。
投
本イベントは、企業における優れたカスタマーサクセスの取り組みを表彰する「カスタマーサクセス・アワード2026」と、現場で活躍するカスタマーサクセス実践者によるピッチバトル「カスタマーサクセス天下一武闘会」の二部構成で開催します。
今年は製造業、金融業、通信業、人材サービス業など幅広い業界から応募が集まり、カスタマーサクセスが業種を超えて広がっていることを示すイベントとなりました。
特設サイトURL: https://cs-award2026.customer-success.co.jp/
■ カスタマーサクセス・アワード2026について
「カスタマーサクセス・アワード2026」は、既存の枠組みを超え、顧客価値の創出と事業成長の両立を実現しながら、組織変革を推進した企業を表彰するアワードです。本年は最高賞「The Blue Flag of the Year 2026」を設け、全国から集まったエントリー企業の中から最終ノミネート企業3社を選出しました。
審査では、「突破力」「全社的インパクト」「再現性」の3つの観点を重視し、多くの企業・組織にとって指針となる先進的な取り組みを評価しています。
最優秀賞となる「The Blue Flag of the Year 2026」は、7月15日の授賞式にて発表します。
■ アワード ノミネート企業3社
本アワードには、日本を代表する大手企業を中心に10社11部門からエントリーがありました。製造業、金融業、通信業、教育業界など、多様な業種から応募が集まり、カスタマーサクセスへの取り組みが幅広い業界へ広がっていることを示す結果となりました。
一般社団法人日本カスタマーサクセス協会が監修する審査基準に基づき、各社の取り組みを「突破力」「全社的インパクト」「再現性」の観点から評価。加えて、各社へ取り組みの詳細についてインタビューし、定量的・定性的に評価を行いました。その結果、以下の3社を最終ノミネート企業として選出しました。
【ノミネート企業】
・NTTドコモビジネス株式会社
・日本電気株式会社(NEC)
・株式会社ベネッセコーポレーション 小中学校事業本部
※掲載は法人格を除いた社名の五十音順です。
■ エントリー企業一覧
本アワードには、製造業、金融業、通信業、人材サービス業など幅広い業界からエントリーが集まりました。応募企業は以下の通りです。
・アマノ株式会社
・NTTドコモビジネス株式会社
・住友三井オートサービス株式会社
・日本電気株式会社(NEC)
・パーソルキャリア株式会社
・株式会社ベネッセコーポレーション
・大学・社会人事業本部 法人営業部
・小中学校事業本部
・HENNGE株式会社
・三井住友カード株式会社
・三菱電機株式会社
・リコーITソリューションズ株式会社
※掲載は法人格を除いた社名の五十音順です。
■ カスタマーサクセス株式会社 代表取締役COO 梶原将翔 コメント
本年初開催となるアワードイベントにも関わらず、想像を超える数の、そして社会的影響力の大きな企業の皆さまからご応募をいただきました。各社のお取り組みを伺うなかで、カスタマーサクセスがSaaS企業の枠を超えて、より大きな概念として広まっていることを実感し、大変嬉しく思います。
すべてのお取り組みを紹介できないことが残念に思うほどに、皆さま本当に素晴らしいカスタマーサクセス活動を推進されています。その中でも、今回ノミネートされた企業の事例は、多くの企業にとって参考となる知恵に富んでいます。
本イベントは大企業・非SaaS企業を中心とした挑戦を称えるアワード、SaaS企業の先進事例を流通させる天下一武闘会の2つで成り立ちます。双方のベスト・プラクティスを広くお伝えすることで、日本のカスタマーサクセスをさらに一歩、二歩、前に進めたい。当日ご参加いただく皆さまとともに、日本のカスタマーサクセスの未来を作っていきたいと考えています。
■ 当日のプログラム:The Blue Flag of the Year授賞式&トークセッション
当日は、ノミネート3社の中から最高賞「The Blue Flag of the Year 2026」の受賞企業を発表します。
授賞式後には、受賞企業の代表者と一般社団法人日本カスタマーサクセス協会 代表理事・山田ひさのりによる特別トークセッションを開催。組織変革の背景や実践上の課題、その乗り越え方などを振り返りながら、顧客価値の創出と事業成長を両立するための実践知を共有します。
本セッションでは、受賞企業の取り組みを通じて、日本におけるカスタマーサクセスの現在地と今後の可能性を探ります。
■ The Blue Flag of the Year 2026 審査員
一般社団法人日本カスタマーサクセス協会が選定したスペシャリストを審査員として招へいし、厳正な審査を行います。
古森 茂幹氏(一般社団法人日本カスタマーサクセス協会 理事 / 株式会社セールスフォース・ドットコム 前取締役副会長)
日本におけるカスタマーサクセスの概念を定着させた第一人者であり、グローバルスタンダードな知見と経営的視点の双方から、取り組みの「全社インパクト」を評価します。
谷口 修氏(イー・パートナーズ有限会社 代表取締役)
コールセンターおよび顧客接点領域における長年のコンサルティング実績と深い造詣を有しており、顧客体験(CX)の質や、現場レベルでの「実効性」を専門的な立場から評価します。
宮田 善孝氏(Zen and Company 代表取締役 / 日本CPO協会 常務執行理事 / ALL STAR SAAS FUND Advisor)
プロダクトマネジメントと投資家双方の視点を併せ持ち、SaaSビジネスにおけるプロダクトとCSの連携、および事業成長への「再現性」という観点で評価します。
山田 ひさのり(一般社団法人日本カスタマーサクセス協会 代表理事)
多数の企業のCS組織立ち上げ・構築を支援してきた国内屈指の実践者であり、最新の業界動向に照らした「先進性」と、組織への「定着度」を評価します。
■ 「カスタマーサクセス 天下一武闘会」開催 出場者決定
「カスタマーサクセス天下一武闘会」は、2018年より開催されている、日本唯一のカスタマーサクセス従事者によるピッチバトルです。現場で培った知見や挑戦の軌跡を共有し合う場として、多くのカスタマーサクセス実践者から支持を集めてきました。
本年度も多数の応募の中から厳正な審査を実施し、以下の4名を出場者として選出しました。当日は、それぞれが取り組んできた実践事例や挑戦を17分間のピッチで発表し、会場参加者によるリアルタイム投票によって優勝者を決定します。
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よくある質問
カスタマーサクセス・アワード2026の趣旨は何ですか?
顧客価値の創出と事業成長を両立し、組織変革を推進した企業を表彰し、実践知を共有することを目的としています。
審査で重視された観点は何ですか?
「突破力」「全社的インパクト」「再現性」の3点を重視して評価しています。
どの企業がノミネートされましたか?
NTTドコモビジネス、NEC、ベネッセコーポレーション 小中学校事業本部の3社が最終ノミネートされました。
天下一武闘会の審査方法は?
出場者が17分間のピッチを行い、会場参加者によるリアルタイム投票で優勝者を決定します。
参加企業の一覧はどこで見られますか?
特設サイト(https://cs-award2026.customer-success.co.jp/)に掲載されています。